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の専門店


ここで生産されております。

インドネシア・マドゥラ島 

2002年はBSE問題から食品の偽装事件が頻発しました、名門 雪印は消滅し、日本ハムも消費者から大きな信用を失いました。 東電は原子力発電所の事故や放射能漏れを組織的に隠匿し信用を失っています
弊店の「天然物にがり」は生産地や生産工程を開示して皆様のご納得を戴きご愛顧願いたいと存じます。
fanNo67 自然の風を利用して海水を塩田に引き込んでいます。
fanNo77 自然の風を利用して海水を塩田に引き込んでいます。実に簡素な竹製のポンプでカタコトカタコトのんびりした田舎の風景です。 ポンプに機械油も使わないからキレイでいいね・・・ってお客様からの言われました。
endenNo1 広大なインドネシア国営塩田、フェリーポートから車で約2時間の塩田の入り口です。ここからさらに4時間走って一番奥の塩田ですが、塩田以外何もありません。日本の稲作用田んぼと同じ土で畦きりをしてあります。
endenNo83 国営塩田での塩の収穫作業風景 いまでも昔ながらのトンボでかき寄せて収穫しております。 このお塩が「天然天日塩・ジャワ海の塩」です。このお塩を取った後に残る液体が「天然にがり・まどぅら」です、塩分を除いた海洋ミネラルが濃縮されております。
shiokakiNo01 同上  この写真はメーカーからの提供写真で撮影者と時期が異なります。
endenNo85 収穫した原塩を塩田の横に積み上げて、運搬車を待ちます。 底辺も上辺も高さや角度もみな一定に計られております、一山の重量が決まっているようです。
factoryNo1 製塩工場 真空減圧釜にて結晶塩の収穫
factoryNo2 製塩工場での粗塩の袋詰め作業 (人的作業が多い)
poolNo1 貯蔵量 600トンの塩田現場での原液貯蔵プールです。ニガリもお塩も乾季にしか収穫できません
1年間で 8月中旬〜11月中旬までのほぼ4ヶ月間で向こう一年間の使用量を予測して貯蔵いたします。
nigariNo141 にがりの原液タンク(1,000L) 原液貯蔵プールから工場へプールへの搬入用
03poolNo1 原液貯蔵プールから搬入されたニガリの原液はここで製品化前に貯蔵され、第一次ろ過工程で異物などの除去が行われます
kensaroom 製品前の検査室です。 豆腐用・調味料用・入浴用・農園芸用など使用目的に応じた濃度調整とPH検査が行われます。
kanrihouse 品質管理棟です。 工場内の衛生管理や生産工程の管理室です。
sanbashi さすが国営の塩田地帯です。使用頻度が少なくても沖合い数100メートルの桟橋が作られております。